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        <description>ギター・HR/HM(ハードロック・ヘヴィメタル)・DTMを中心としたクッツンのBlog</description>
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            <title>久しぶりにゲーム三昧</title>
            <description>	「デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 アドバン王　Plus」を買いました。
	このソフトには「真・女神転生IIIノクターン マニアクス クロニクルエディション」が同梱されるのですが、むしろこっちが目当てだったりしますw
	4年前に発売された「真・女神転生IIIノクターン マニアクス」は限定生産のためプレミアがついて現在では中古価格が高騰してるので、俺みたいにこれが目当てで買う人も多いんじゃなかろうか？
	というわけで、女神転生のほうばかりをやってます。
	真・女神転生IIIノクターン(通称無印)のセーブデータが残ってたのでそれを引き継いでやってるんですが、やっぱおもしろいですね。
	とりあえず難易度はNORMALでやってるので無印版に比べると若干難易度が下がっていますが、それでも適当にやってるとすぐに全滅しかねないからスリリングですw
んで、ロードめっちゃ早くて快適w
	独特の世界観など人を選ぶRPGだと思いますが、世間でもかなり高評価なゲームだけあっておすすめです。
	「デビルサマナー 葛葉ライドウ 対 アドバン王」のほうもおもしろそうなので、女神転生クリアしたらそっちもやろうと思います。

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            <title>C言語でMIDIを鳴らす(Linux)</title>
            <description>	サウンドプログラミングに興味があったのでちょっと調べてみたんですが、予想以上に情報が少なくてびっくり。
	そんな中、なかなか良さそうなページを見つけました。
	http://www-ccrma.stanford.edu/~craig/articles/linuxmidi/
	プログラムも短いし、説明もわかりやすいのでなかなか良いサンプルではないかと。
	で、試しにこのプログラムをコンパイルしてみましたが、音は鳴らず。
MIDIデバイスを /dev/midi2 に変更したらちゃんとSD-80から音が出ました。
	ちょっと感動w
	GTK+使ってなんか音楽系のGUIソフト作れないかなぁとか思ってます。

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            <title>マイクロソフトなんてなくなってしまえばいいのに</title>
            <description>	HPを作ったことがある人ならわかると思いますが、HPのレイアウトというのはブラウザによって結構変わってきます。
なのでいろいろなブラウザでチェックするわけですが、IEの崩れ方はひどいもんです。
	それが個人のHPとかなら無視してもいいんですが、Webシステムで帳票などを出力するとなるとそうもいかないわけで・・・。
	そこでCSSハックを行って、IE6だけに適用されるCSS、IE7だけに適用されるCSS、それ以外のモダンブラウザに適用されるCSSなどを用意するわけです。
	超めんどくさいんですが・・・。
	これも全てマイクロソフトのせい。
	モダンブラウザのチェックとして、Firefox, Opera, Safariなどなどいろいろ試してみましたが、多少の違いはあるもののIEほどひどくはありません。
	しかも同じIEでも6と7と8また表示が違うもんだから、上記のようにIE6とIE7を分けるはめになると。
IE8はまだベータ版なので無視。
そこまでやってられません。
	ほんと、こんな糞ブラウザがまだ世界シェアの7割を占めているってんだから困ります。
	んで、チェックするついでに最近話題の Google Chrome を試しに使ってみました。
	確かに動作は軽い。
んで、シンプルなメニューもネットサーフィンしかしない人にとっては好感触かもしれません。
	しかしマウスジェスチャーがないので、現時点では全くもって使えないというのが個人的な意見。
	Googleならすぐに対応してきそうですが・・・。
	ま、まだWindows版しかない時点で却下なんですけどね。
	んで、この Google Chrome まだベータ版とはいえすでに世界シェアの1%を獲得したみたいです。
	http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0809/04/news040.html
	今回のことに限らず、なんか Google は妙にマイクロソフトを嫌っている印象ですが、是非がんばっていただきたいです。
	とりあえず俺はFirefoxから移る気はありませんけどね。
	この拡張性は捨てがたいですし、Firefox3になって軽くなりましたしね。
	Linuxのデフォルトってのも大きいと思います。

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            <title>オブジェクト指向型プログラミング</title>
            <description>	難しそうということでずっと避けてたオブジェクト指向が最近やっと理解できてきたような気がします。
	まぁ大学ではC言語しか習わなかったですし、大規模なプログラムなんて組んだことないので、オブジェクト指向を理解する必要性もなく本気で勉強しようとしなかっただけなんですけどね。
	しかし最近は会社でASP.NETとVB.NETでWebシステムを構築したり、通信教育でC++を勉強したりと、オブジェクト指向型プログラミング言語ばかりに触れています。
	C++はともかく、VB.NETはC言語との様々な違いが気に入らなかったんですが、結構慣れるもんですね。
	とまぁそんな感じで、もはや完全にプログラマーの道を進み始めてしまっています。
	オブジェクト指向といえば、C言語でオブジェクト指向の手法を取り入れたGTK+を使って以前ちょっとプログラムを作ってましたが、そろそろ完成させようかなと。
	ギターのスケールを表示するだけのシンプルなソフトですが、現在ではこんな感じになってます。
	やっぱC言語をずっと使っていたせいか、Cでプログラム書くと一番落ち着きますねw
	他にはCで音も扱いたいんですが、どうやったらいいのかさっぱりわからんという状況です。
SDLとか使えばできそうですが・・・。

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            <title>Ubuntu8.04でUSBオーディオを使う</title>
            <description>	前回の日記でUSBオーディオを使えるようになったと書きましたが、システムの起動音やFirefoxのFlash再生、mplayerでの音声再生などは出来ていないことに気がつきまして、ここ3日ほどずっと格闘してました。
	7.04のときも7.10のときもそうでしたが、どうもサウンドデバイス関連にはいつも問題が起きてしまいますね。
	というわけでなんとか解決したので備忘録のほうに書いておきました。
	結構Ubuntu関連で検索して来られる方が多いので、役に立てば幸いです。

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            <title>やっとUbuntu 8.04 Hardy Heronをインストールしました</title>
            <description>	タイトルの通りです。
公開から3ヶ月ほど経って情報も出揃ってきたからそろそろいいかなと。
ちなみにアップグレードではなく、クリーンインストールしました。
	ブラウザがFirefox3になりましたが、かなり使いやすく、動作も軽くなったような気がします。
アドオンも結構対応してきてて、Adobe Flash Playerなんかも使えるようになってました。
	サウンド関連では8.04からPulse Audioが採用されたみたいですが、いろいろがんばってもGS-10から音が鳴らないのでALSAにしました。
ALSAでも最初GS-10から音が出なかったんですが、7.10のときと同様の方法で解決できました。
あと7.10のときは一つのアプリがサウンドデバイスを占有してしまって別のアプリから音を同時に出すことができなかったんですが、今回はそんなこともなくなってました。
	その他、rtカーネルでも無線LANが繋がるようになってたりと、いろいろと改善されてて良かったです。
	とりあえず7.04から7.10に移行したときよりもはるかにスムーズにいきましたね。
慣れてきたのもあるでしょうが、備忘録としていろいろ情報をまとめておいたのがかなり役に立ちました。

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            <title>Biomechanical 「Cannibalised」</title>
            <description>	イギリスのプログレッシヴ・スラッシュ・メタルバンド、Biomechanicalの3rdアルバムです。
	このバンドにはちょっと前からかなりハマってまして、アルバムも輸入盤の1stを含めて全部すぐに集めてしまいました。
	本人たちがMyspaceで自分たちの音楽性を「Progressive」「Thrash」と表していたので、一応プログレッシヴ・スラッシュと形容しましたが、その音楽性は Iron Maiden や Judas Priestのような正統派からスラッシュ・デス・ブラック・プログレ・シンフォニックといろいろな要素を含んでいます。
	とりあえず他に比較になるようなバンドがすぐには思い付かないですね。
	基本はデス・スラッシュなどのブルータル系なんですが、そこに映画音楽的なオーケストレーションとプログレ的な変拍子が加わり、なんていうかギリギリのところで秩序を保っている印象です。
	そういう意味ではカオティック・コアなどにも通じるものがあるかもしれません。
あとオーケストレーションはメロスピやシンフォニックメタルのような感じではなく、シンフォニック・ブラックのような味付け的な感じです。
	また、中心人物でボーカル担当のジョン・Kは、ロブ・ハルフォードを彷彿とさせるハイトーンやフィル・アンセルモのようなシャウトにデス声までと様々な声を操っています。
ちなみに作詞・作曲もほとんど彼が担当しています。
	とまぁそんな感じですので、聴く人をかなり選ぶと思いますが、俺はかなりハマってしまいました。
まぁブルータル系のメタルが好きなら聴いておいて損はないかと思いますが・・・。
	んで、この3rdアルバム「Cannibalised」ですが、再生した瞬間マジでビビりましたw
初めて聴く時には音量を大きめにしておくことをおすすめしますw
	前作「The Empires of the Worlds」もかなり濃いかったですが、今作はそれ以上にカオスですねw
とりあえず前作が気に入ったなら買いかと。
この重厚で攻撃的かつ変則的なリフ・曲はかなり病みつきになります。
	ただ今作は音質があまり良くない、というかギターが前に出すぎで、所々クリップノイズも入ってます。
初めて聴くなら曲・音質ともに良い前作をおすすめしておきます。
	余談ですが、現在ではボーカルのジョン・K以外の全メンバーが変わっていますが、このアルバムのレコーディングは以前のメンバーが行ったものだそうです。
というわけで次の作品がどうなるのか気になりますが、曲はジョン・Kが書いているのであまり変わらないかもしれませんね。

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            <title>Midiキーボード購入</title>
            <description>	メロディやコード・スケール、音色の確認用に欲しかったんで、KawaiのHypercat MDK-7をヤフオクで6,000円くらいで落としました。
	SD-80に繋いでいろいろ楽しんでますw
	鍵盤楽器は全く弾けないので鍵盤の数は少なくていいんですが少なすぎても困るので、37鍵くらいが丁度いいかなと思い手頃なのを探していたんですが、このくらいのサイズのものってなかなかないですね。
49鍵もいらないけど25鍵はちょっと少ない。
それにほとんどが自分にとってはオーバースペック。
っていうか一万円以上も出す気ないし。
	というわけでこれになっちゃいました。
一通りの機能はついているし、とりあえずは満足してます。
	まぁそんなこんなでまた創作意欲が沸いてきたので、そろそろ頑張って一曲仕上げようかなと思っています。
中途半端に作ったやつもたくさん溜まってきているので。

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            <title>プログラム研修</title>
            <description>	今週からプログラム研修が始まりました。
	情報系出身ということでプログラムが得意だと思われてるのがなかなか辛かったりします。
	学科もソフト専門というわけではなかったし、研究でも簡単な数値計算をさせたりするときにプログラム書いてたぐらいなので得意ではないんですが・・・。
	とはいえ、今のところは余裕でついていけてます。
というか演習が早く終わりすぎて暇なので、自分で勝手に変なプログラム作って遊んでますw
	同期の人たちがいろいろ変な要求してくるので、日々バージョンアップさせてますます変な動作をするようにすることが自分にとってのプログラム研修になってしまっていますw
	こんなんでいいんだろうか・・・。

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            <title>Secret Sphere 「Sweet Blood Theory」</title>
            <description>	イタリアのシンフォニック・メタル・バンド、Secret Sphere の5th「Sweet Blood Theory」が先週発売されたので早速買って聴いてます。
	今作は2ndアルバム以来となるコンセプトアルバムだそうですが、まぁ個人的には曲さえよければそんなのどうでもいいです。
	ヘヴィメタルシンジケートで6曲目「Welcome to the Circus」を聴いてからはあまり期待していなかったのですが、アルバム全体としてはなかなか良かったですね。
	このバンドにはやはり最高傑作と言われる2nd「A Time Never Come」のような音楽性に戻ってほしいと願ってしまうわけですが、全体的な音楽性は前作4thの延長線上であり、個人的には2ndと4thの中間のような音楽性に感じました。
	ボーカルは相変わらずといった感じで、ハイトーンの線は細いですが、低音域の声質はなかなか良いです。
まぁこの人は元々上手いというより声質に味がある感じなので、これで良いと思います。
	あとギターの音が軽くなり、これは個人的にマイナスです。
確かこのバンド7弦ギターを使っていて、音作りもかなりヘヴィな感じだったのに・・・。
	んで曲がちょっとストレートすぎますね。
1stや2ndのころのようなプログレ色のあるシンフォニックメタルという感じより、4thのようなパワーメタルチューンが多いかなと。
曲から受ける印象も、エッジの効いたギターリフや所々メロディが爽やかだったりするせいか、2ndのような幻想性・透明感というものはあまり感じられませんでした。
	でもアルバムとしての出来はなかなか良く、2曲目「Stranger in Black」なんかは特に良いです。
サビはちょっと微妙ですが、サビ前のメロディがかなり好きですね。
サビ後のツインギターのハモリに途中からピアノが入ってくるところは彼ららしいかなと思います。
あとは後半にミドルテンポの曲が多いですが、これらの曲が哀愁感あって良いです。
このバンドはやはりキーボードのアレンジが秀逸ですね。
	ですがまぁやはり2ndのほうがいいなぁ～という感じです。(音質を除いて)
	これで今作が駄作だったら見切りつけようかと思ってたんですが、なかなかの良作だったので、次も2ndの幻想を求めて買っちゃうんだろうなぁと思います。
とはいえ駄作と言われている3rdも含めてどのアルバムもたまに引っ張り出してはよく聴いてるので、全作それなりに気に入ってはいるんですよね。
	あ、あとジャケットがダサすぎです。
コンセプトアルバムの内容に合わせたのだと思いますが、2nd、3rd、4th、そして再発売された1stは全てジャケットが良かったのに・・・。

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